京都といえば、様々な特産品があります。素

+ 日本一!になった事のあるお米 +

農業の町です。ですので、農産物では知る人ぞ知る有名なものがあります。そのうちで、最も自慢と言えるものは「おコメ」です。おコメの品評会で≪日本一おいしいおコメ!≫を獲得した事があるのです。おいしいのです!確かに。人それぞれの味覚もあるのでしょうけど、だいたいはおいしいおコメ!として、テレビやマスコミでも紹介をされています(^_^)vわたしが感じた「この町のおコメのおいしさ」は・・・実家からかなり遠くに嫁いだので、当然に向こうの地域のおコメを食べていましたが…生まれ育った地域でそれまで食べていたおコメと、本当に味が違ったのです。その地域では、あまりご飯を食べたいと感じませんでしたもの。当時は、自分の故郷の地域のおコメがそんなに優秀なものとは全く知りませんでした。若い時分でしたし、おコメの善し悪しには興味がなかったのですね。今は、主人とともにわたしの故郷の地域に移り住んでいます。ここで食べるおコメ…主人も「おいしいなぁ!」と感心していますよ♪土地の特徴などから、おコメの味が異なるのでしょうねぇ?主人は、若い時には「混ぜご飯なら何でも好きだ」と言っていましたが、今は白いおコメが大好きなようで、よく食べてくれます。日本の食料の基本のおコメ!おいしくって大きな自慢ですっv( ̄▽ ̄)v日本は、従来は濃業国ですね。農産物の中から、素晴らしい特産品が生まれてくれ、おいしさをありがとう♪

いつかは実現させたい!憧れの仕事

『職業』に関する口コミということで、私が憧れている仕事について書いてみたいと思います。誰しもが小さいときに「将来やりたい仕事」について自主的にしろ強制的にしろ考えたことがあると思います。それは私も例外ではなく、幼稚園生の頃は当時放送されていたアニメに影響されてF1パイロットになりたいと思っていました。しかしその夢は長く続かず、小学生に入学した頃には当時全盛を極めていた少年漫画雑誌に影響されて漫画家になりたいと思っていました。しかしそれも大人になるにつれて自分の実力や現実を思い知らされて現実的な夢に変わっていき、そのうち「夢」すら抱かなくなってきていました。しかしやっぱり夢の無い人生なんてのはつまらないもので社会に出て仕事をするようになり、現実に打ちのめされるたびに忘れていたはずの「夢」を見たくなってきました。今の自分が一番やりたいことは何か?一番好きなことは何か?そう考えるとおのずと答えは出てくるものです。そうやって導きだされた答えが「古着屋」です。私がここ10年ぐらいずっと情熱を保ち続けていられるものが「古着」なのです。今の時代の服にはない手間隙のかかった丁寧な手仕事による古着は見ていて飽きることがあいません。もちろん古着の魅力はそれだけではなく、地球温暖化が叫ばれている昨今、古着を選ぶことはエコでもあるのです。そんな愛すべき古着を扱う仕事をいつかはやってみたいと思っています。